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建設やまがた県産技術活用支援事業

建設やまがた県産技術活用支援事業

山形県では、建設工事に関する新技術の開拓に取り組む地元企業を支援し、地域経済の活性化を図るために「建設やまがた県産技術活用支援事業」を実施しています。

山形県内の企業が開発した建設工事に関する新たな技術(新工法、新製品)を募集し、審査を合格したものは「建設やまがた技術活用支援事業登録技術」として認定されます。

登録技術は、一般へ周知するほか、県工事にて試行工事として活用することにより、販路の開拓を支援します。

 

なお、新規登録技術の募集は、平成17年度~平成26年度で行っており、現在募集は行っておりません。

 

 登録技術

これまでに登録された技術は次のとおりです。

登録技術一覧

 

県土整備部発注の工事においては、登録日から10年以内の登録技術を活用した場合、工事成績評定の加点を行います。

試行工事

登録技術を県工事にて試行で活用した工事を事例集としてとりまとめました。

試行工事事例集(PDF1.9MB)

 


 

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