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災害に関する県税の期限の延長措置等について

災害に関する県税の特例措置(概要)については、以下のとおりです。

納税の猶予

財産が災害(震災、風水害、火災など)にあった場合で納税できないときには、申請することにより納税が猶予されることがあります。

猶予される期間は1年以内(事情により最高2年まで)です。 

《添付書類》

①災害の事実を証する書類(り災証明書等)

財産収支状況書(zipファイル:43KB)

③(担保の提供を要する場合のみ)担保の提供に関する書類

※猶予を受けようとする金額が100万円を超える場合は、②に代えて、「財産目録」(zipファイル:40KB)及び「収支の明細書」(zipファイル:61KB)を添付してください。

※申請内容の確認等のため、上記以外の書類を提出いただく場合があります。

期限の延長

災害などにより、期限までに納税や申告ができないときには、申請すること等により、期限が延長されます。

延長される期限は、災害などがやんだときから2か月以内です。 

県税の免除

次の県税については、それぞれの理由に該当する場合には、申請することにより、県税が減額又は免除されることがあります。

個人事業税

不動産取得税

自動車税

自動車取得税

個人県民税

  • お住まいの市町村税務担当課へお問い合わせください。

 

詳しくは各総合支庁税務担当課へお問い合わせください。

 

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更新情報

  • 平成25年7月22日掲載
  • 平成25年7月26日更新(様式の追加)
  • 平成28年3月24日更新(様式の更新)
  • 平成28年4月1日更新(「納税の猶予」の更新)

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