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台湾からの国際定期チャーター便の運航について 知事コメント

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平成31年4月26日

 
 この度、台湾桃園国際空港と山形空港を結ぶ、秋・冬期の国際定期チャーター便が計150便運航されることとなり、台湾から県内両空港への国際定期チャーター便は、春・夏期の84便とあわせ、過去最高の計234便の就航となる見込みです。
 
 台湾からのチャーター便については、これまでの台湾におけるトップセールスや官民一体となって継続して行ってきた誘致活動が、この度の就航に繋がったものと考えており、ご尽力・ご協力いただきました関係各位に深く感謝申し上げます。
 
 今回の運航は、将来的な定期便化に向け大きな弾みとなると考えておりますので、ご来県される台湾の皆様が山形県の魅力を堪能していただけるよう、県民みんなでおもてなしの気持ちでお迎えするとともに、引き続き県内空港へのチャーター便の誘致を強力に進めながら、インバウンド誘客の拡大を図ってまいります。

 

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  • 31年4月26日掲載