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ジョンダナホールでの展示のお知らせ

 

2908全体  
  

 

 

 

 

 

  県庁1階ロビーでは、県が取り組んでいる施策、県民の皆様に広く知っていただきたい情報などを展示しております。

 また、山形県の優れた伝統的工芸品、特産品などの常設展示も行っていますので、どうぞご覧下さい。 

 

1  常設展示

 展示内容

1 【県内伝統的工芸品展示】・・・「山形仏壇(宮殿部分)」「山形鋳物」「羽越しな布」「置賜紬」

2 【県内の工業製品展示】・・・「青苧工房(あおそこうぼう)/青苧織(あおそおり)(南陽市)」「仙太郎下駄工房/仙太郎下駄(高畠町)」「松ケ岡ガラス工業/松ヶ岡ガラス(鶴岡市)」

3 「やまがた森林ノミクス」県産木材を活用した木製品の紹介・・・衝立、箪笥、ランプ、ベンチ、テーブル、いす

4 「山形の酒」の紹介(清酒の地理的表示(GI)に「山形」が指定されました。)・・・県内全酒蔵のラベルをパネルで展示しています。

この他、観光PRや「県産米つや姫・雪若丸」PR、「農林水産物」PR、「山形県名誉県民・県民栄誉賞受賞者顕彰パネル」、総合支庁ニュースや県庁見学の感想などを掲示しています。

  

2908工芸品2908県産品森林ノミクス1.jpg2908雪若丸  2904山形酒

         

          

2 企画展示

 

8月後半(8月16日~8月31日)の展示NEW.gif

農林水産関係の試験研究成果(農林水産部農業技術環境課

 山形県の農林水産関係試験研究機関では、県民の命と暮らしを支える農林水産関係の発展のため、日々研究に取り組んでいます。農林水産業を技術的側面から支えるだけでなく、進化する新たな技術を取り入れ開発し、農林水産業の持続的な発展に貢献することが期待されています。これまでの試験研究の中からその成果について展示を行います。皆さま、是非ご覧ください。

やまがた農村フォトコンテスト作品展示(農林水産部農村計画課) 

   やまがたの農村をテーマに、山形の農村の四季、風景、働く喜びなど、幅広く農村生活をとらえた写真を紹介します。
  平成28年度の第24回受賞作品について展示を行います。
  皆さま、是非ご覧ください。

【臨時展示】山形県のみちづくり(県土整備部道路整備課) 

 8月は「道路ふれあい月間」です。山形県の産業や県民の暮らしを支える重要な基盤である道路について、「山形県のみちづくり」に関するホットな話題などのPR展示を行います。
 皆さま、是非、ご覧ください。

8月前半(8月1日~8月15日)の展示

「やまがた百名山」に選定された山の写真パネル展(環境エネルギー部みどり自然課

 「やまがた百名山」は、8月11日が「山の日」として制定されたことを契機として、本県の数多くの山々のうち県民の皆様からの応募のもとに選定されました。その普及を図るため御応募いただいた写真の中から特に「やまがた百名山」の魅力を伝える、素晴らしい風景を切り取った写真10点を展示いたします。ぜひ「山の日」には、御家族や御友人と一緒に山に親しみ、自然とふれあう機会を作っていただければと思います。

 詳しくは、山形県山岳ポータルサイト「やまがた山」をご覧ください。

リンク→http://yamagatayama.com/

ユネスコ無形文化遺産 新庄まつり「山車行事」パネル展(教育庁文化財・生涯学習課) 

   日本が世界に誇る山・鉾・屋台行事『新庄まつり』が、8月24日から26日に開催されます。豪華絢爛を競う山車行列、古式ゆかしい神輿渡行列、新庄城址で舞われる優雅な萩野・仁田山鹿子踊り、藩政時代をしのばせる歴史絵巻が次々と繰り広げられます。ユネスコ無形文化財登録を記念し、ミニ山車、大型パネル、まつりのパネルなどを展示します。
 皆さま、パネル展をご覧いただくとともに、8月24日から26日の新庄まつりにおいでください。

【臨時展示】山形県のみちづくり(県土整備部道路整備課) 

 8月は「道路ふれあい月間」です。山形県の産業や県民の暮らしを支える重要な基盤である道路について、「山形県のみちづくり」に関するホットな話題などのPR展示を行います。
 皆さま、是非、ご覧ください。

 

7月後半(7月18日~7月31日)の展示

「最上小国川写真コンテスト」写真展示(県土整備部河川課/最上総合支庁総務課連携支援室

 県の北部、最上町と舟形町を流れて最上川にそそぐ、「清流最上小国川」。その大切さについて、多くの皆さんに改めて気づいていただき、その大切な川を未来に伝える機運を醸成することを目的として「最上小国川写真コンテスト」を初めて開催いたしました。ご応募いただいた作品の中から最優秀作品を含む入選作品を展示いたします。
 いずれも鮎・鮭釣り、川遊び、歴史・文化といった魅力を捉えた写真です。
 今年は、最上小国川での釣りやイベントを楽しんでみてはいかがでしょうか。
 詳しくは、「最上小国川清流未来推進機構ホームページ」をご覧ください。

県産品愛用運動PR いいよね!やっぱり県産品(商工労働部商業・県産品振興課 

  県民の皆様が県産品を知って、買って、使って、その良さを県外に発信していくこと、さらには県産品を購入することで、県内での生産の増加、雇用の場の確保、所得の増加、消費拡大につながっていくという県内経済循環の輪の形成を目的とし、「県産品愛用運動」を実施しております。皆様も是非ご参加下さい。
 詳しくは、「山形県産品愛用運動ホームページ」をご覧ください。

【臨時展示】平成29年度全国高等学校総合体育大会の開催について(教育庁全国高校総体推進課) 

   いよいよ、7月28日(金)に南東北インターハイが開幕します!!本県では、14の市と町を会場に、総合開会式と9競技10種目の大会を開催します。本大会の開催をPRするため、本県高校生による図案をもとに製作した競技種目別大会のポスター等を展示しますので、ご覧ください。また、大会期間中は、ぜひ会場に足を運び、高校生たちの熱戦をご覧ください。入場は無料です。

7月後半(7月1日~7月15日)の展示

「愛の血液助け合い運動月間です!」(健康福祉部健康福祉企画課薬務・感染症対策室

 7月は、「愛の血液助け合い運動月間」です。「血液がつなぐ命の優しさ」をキャンペーンメッセージとして、全国各地で様々な献血の呼びかけが行われています。献血は、身近なボランティア。たった40分で救える命があります。皆さんの献血への御協力をお願いします

薬物乱用展防止「ダメ。ゼッタイ。」普及運動パネル展示(健康福祉部健康福祉企画課薬務・感染症対策室 

   薬物は、一度でも手を出すと、自分の意思では止めることが極めて難しく、乱用者の心や体をむしばむだけでなく、家庭の崩壊や事件・事故により周りの人の人生をも取り返しのつかないものにしています。本県における薬物の検挙事案は多くありませんが、危険ドラッグのインターネットを介した潜在的な流通や、全国的な大麻乱用者の増加による本県への影響が懸念されています。薬物乱用を防止するためには、薬物の恐ろしさを理解し、薬物に対する正しい知識を身につけることが大切です。薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」を合言葉にみんなで薬物乱用防止に取り組みましょう。

【臨時展示】平成29年度全国高等学校総合体育大会の開催について(教育庁全国高校総体推進課) 

   いよいよ、7月28日(金)に南東北インターハイが開幕します!!本県では、14の市と町を会場に、総合開会式と9競技10種目の大会を開催します。本大会の開催をPRするため、本県高校生による図案をもとに製作した競技種目別大会のポスター等を展示しますので、ご覧ください。また、大会期間中は、ぜひ会場に足を運び、高校生たちの熱戦をご覧ください。入場は無料です。

6月後半(6月16日~6月30日)の展示

男女共同参画週間関連展示(子育て推進部若者活躍・男女共同参画課

 6月23日から29日までの1週間は「男女共同参画週間」です。男性も女性も、それぞれの個性と能力を発揮できる「男女共同参画社会」の実現のためには、県民のみなさん一人ひとりの取組みが必要です。私たちのまわりの男女のパートナーシップについて、この機会に考えてみませんか。ワーク・ライフ・バランス普及啓発などの展示も行っています。ぜひ、ご覧ください。

食育推進月間関連展示(農林水産部6次産業推進課) 

   毎年6月は「食育月間」です。「食」はいのちの源であり、健康を支え人間関係を築く大切なものです。この時期に合わせ、県及び各市町村の食育計画、各地域の特色ある郷土料理集、食育推進活動のパネル展示などを行います。また、健康づくりや望ましい食生活という視点から、親子料理教室や減塩プロジェクト事業などの取組みも紹介しますので、ぜひご覧ください。

【臨時展示】「山形県河川・砂防情報システム」「土砂災害防止」に関する展示(県土整備部河川課/砂防・災害対策課) 

   近年、局所的な豪雨の頻発により各地で中小河川の氾濫被害が生じ、また、これら局所的豪雨を原因とする土砂災害も発生しております。6月の土砂災害防止月間にあわせ、過去の水害、土砂災害、河川の安全利用に関する展示を行いますので、ぜひご覧ください。

6月前半(6月1日~6月15日)の展示

「里の名水・やまがた百選」を選定しました!(環境エネルギー部水大気環境課

 県では、地域の人々に育まれてきた優れた湧水を「里の名水・やまがた百選」として選定し、県内外に広く紹介しています。これまで、良好な水質と水量を有し、多くの人に親しまれ、または豊かな自然景観を有するものとして、23ヶ所の湧水を「里の名水・やまがた百選」として選定しました。それぞれの湧水の魅力を紹介していますので、ぜひ、ご覧ください。

【6月は環境月間】夏の省エネ県民運動スタートです!(環境エネルギー部環境企画課) 

   地球温暖化防止の観点から今後も継続的に省エネについて推進していく必要があります。6月の環境月間にあわせ、「夏の省エネ県民運動」を展開し、地球温暖化防止に向けた一層の取組みを推進していきます。皆様のご理解、ご協力をお願いします。また、あわせて環境やまがた大賞関連の展示も行います。ぜひ、ご覧ください。    

5月後半(5月16日~5月31日)の展示

不法投棄及び海岸漂着ごみ削減強化月間(環境エネルギー部循環型社会推進課)

  不法投棄の未然防止及び早期発見に努め、ごみのないクリーンな山形県の実現を図るため、県では5月を強化月間を定め、不法投棄防止の啓発及び監視パトロールを集中的に実施します。不法投棄及び海岸漂着ごみ削減の理解を深めるPR展示を行いますので、どうぞご覧下さい。

「山形県河川・砂防情報システム」「土砂災害防止」に関する展示(県土整備部河川課 砂防・災害対策課)

   近年、局所的な豪雨災害の頻発により各地で中小河川の氾濫被害が生じ、また、これら局所的豪雨を原因とする土砂災害も発生しております。5月の水防月間及び6月の土砂災害防止月間にあわせ、過去の水害、土砂災害、河川の安全利用に関する展示を行います。あわせて県の河川・砂防情報システムについて展示を行いますので、ぜひご覧ください。

5月前半(5月1日~5月15日)の展示

生物多様性普及啓発についてのパネル展示(環境エネルギー部みどり自然課)

  県では、県内の生物多様性を保全するとともに、人と自然が共生し、将来の世代にわたって豊かな恵みを享受し、持続的に活用する社会の実現を目指しています。生物多様性やその大切さについて理解を深めるため、普及啓発のパネル等の展示を行います。どうぞご覧ください。 

全国消費者月間パネル展示(山形県消費生活センター)

   消費者庁では、毎年5月を消費者月間と定め、消費者、事業者、行政が一体となって消費者問題に関する啓発・教育等の事業を行っています。悪質商法や詐欺などから自らを守っていただけるよう、安全、安心な消費生活のための関連展示をいたします。皆さん、どうぞご覧ください。

【臨時展示】私をそこに連れてってー「やまがた景観物語」おすすめビューポイント(53)&眺望景観資産」(県土整備部県土利用政策課

   県内には、山形ならではの美しい景観が数多くあります。これらの中から特に優れた景観をみることができる場所を「やまがた景観物語おすすめビューポイント」に選定し、多くの 方から訪れていただくことにより、観光振興と地域の活性化を図っております。

 また、県では、地域を代表するような良好な眺めを、将来の世代に引き継いでいくべき県民共通の資産「眺望景観資産」に指定しています。地域住民等の活動によって美しく保たれている様々な景観の展示を行いますので、是非ご覧ください。

「やまがたの景観」 リンク↓http://www.pref.yamagata.jp/ou/kendoseibi/180032/keikan/yamagatanokeikan.html 

「やまがたの景観物語」 リンク↓http://yamagata-keikanmonogatari.com/ 

4月後半(4月17日~4月28日)の展示

日本遺産認定「出羽三山『生まれかわりの旅』」(教育庁文化財・生涯学習課)

 出羽三山をテーマとしたストーリー“自然と信仰が息づく『生まれかわりの旅』~樹齢300年を超える杉並木につつまれた2,446段の石段から始まる出羽三山~”が、平成28年4月に、文化庁の日本遺産に認定されました。

羽黒山(現在)、月山(過去)、湯殿山(未来)の三山を巡る『生まれかわりの旅』は、江戸時代に広がり、地域の人々に支えられながら、日本古来の山の自然と信仰の結びつきを今に伝えています。出羽三山1400年の歴史を感じながら羽黒修験道を自らの足で歩むこの『生まれかわりの旅』をあなたも体感してみませんか。

薬物乱用防止の普及啓発活動(警察本部少年課)

  薬物の乱用は、乱用者の身体・生命に危険を及ぼすのみならず、青少年の健全な育成を阻み、家庭を崩壊させるなど計り知れない影響を及ぼします。また、あたかも安全で身体に影響がないかのように販売される危険ドラッグは重大な健康被害をもたらす恐れがあります。薬物乱用を防止し、危険ドラッグを撲滅させるためには、薬物の恐ろしさを理解し、薬物に対する正しい知識を身につけることが大切です。県警察本部では、薬物乱用防止のため、薬物乱用防止広報車「みらい号」を活用した教室開催やキャンペーンによる普及啓発活動を行っております。活動の様子を展示しておりますので、ぜひご覧下さい。  

4月前半(4月3日~4月14日)の展示

平成28年度全国高等学校総合体育大会100日前カウントダウンイベント及び総合開会式一般観覧者募集PR(教育庁全国高校総体推進課)

  いよいよ今年の7月から山形で「全国高校総体(南東北インターハイ)」を開催します。
 「全国高校総体(南東北インターハイ)」について、県民の皆様に知っていただくため、4月23日(日)に県内5か所で100日前カウントダウンイベントを開催します。
 また、7月28日(金)に開催する総合開会式の観覧者募集を5月に開始します。 ぜひ展示をご覧いただき、100日前カウントダウンイベントにお越しくださるとともに、総合開会式への観覧にお申込みください。

平成28年度愛鳥週間ポスターコンクール入賞作品展示(環境エネルギー部みどり自然課)

 愛鳥週間とは、毎年5月10日~5月16日、野鳥保護思想普及のために設けられた1週間です。愛鳥週間普及のため、全国の小中高校の児童・生徒を対象に愛鳥週間のポスター原画を募集し、総裁賞に選ばれた作品から愛鳥週間用ポスターが制作されます。
 平成28年度に実施しました山形県愛鳥週間ポスターコンクールの入賞作品を展示しておりますので、皆さま、どうぞご覧下さい。

【臨時展示】春のエコ通勤・エコドライブ推進県民運動(環境エネルギー部環境企画課)  ~4月28日まで

  自動車からの二酸化炭素排出削減に向け、「笑顔で実践 新緑さわやか エコドライブ」をスローガンに、春のエコ通勤・エコドライブ推進県民運動を実施中です。時間に余裕ができた日や、天気のよい日など、その日の状況にあわせて無理なく「エコ通勤」に取り組みましょう。
 春のエコ通勤・エコドライブ推進県民運動PR展を行っておりますので、どうぞご覧下さい。

 3月(3月1日~31日)の展示 

 東日本大震災関連パネル展 (危機管理・くらし安心局 危機管理課)

  2011年3月11日に発生した東日本大震災は、多くの命や財産を奪い、大きな爪痕を残しました。今後発生する災害による被害を出来るだけ小さくするためには、地域や世代を超えて大震災の経験と教訓を共有していくことが大切です。
 東日本大震災関連パネル展を行っておりますので、大震災から6年を迎えるこの機会に、皆さん、ぜひご覧ください。 

 「やまがた緑環境税」を活用した森林を守り・育て・暮らしに活かす取組みについて (環境エネルギー部みどり自然課・農林水産部林業振興課)

 県土の72%を占める森林は、私達の住む平野や盆地を包み込むように分布し、山形の素晴らしい自然環境を支えています。この豊かな緑を、県民共有のかけがえのない財産として未来へ引き継ぐため、県では、平成19年4月から「やまがた緑環境税」を導入し、「県民みんなで支える森づくり」に取り組んでいます。
「やまがた緑環境税」を活用した森林を守り・育て・暮らしに活かす取組みに関する展示を行っておりますので、皆さん是非ご覧ください。                                                       

 【臨時展示】「最上小国川写真コンテスト」写真展示 (最上総合支庁)

  県の北部、最上町と舟形町を流れて最上川にそそぐ、「清流最上小国川」。清流最上小国川の大切さについて、多くの皆さんに改めて気づいていただき、それを未来に伝える機運を醸成することを目的として「最上小国川写真コンテスト」を初めて開催いたしました。ご応募いただいた作品の中から最優秀作品以下、入選作品を展示します。いずれも鮎・酒釣り、川遊び、歴史・文化といった様々な魅力を捉えた写真です。今年は、最上小国川での釣りやイベントを楽しんでみてはいかがでしょうか。  

 2月後半(2月13日~2月28日)の展示 

 公共公告パネル展&やまがた景観物語 (県土整備部県土利用政策課)

  山形県屋外広告美術協同組合による、屋外広告業に対する理解と豊かな環境社会作りへの貢献を目的として、毎年9月に霞城セントラル1階にて開催している公共公告パネル展を、県庁内でも展示することにしたものです。
 併せて、今年度取り組んだ「やまがた景観物語53選」の紹介等を展示いたしますので、皆さん、ぜひご覧ください。

 三世代家族 写真・エピソードコンテスト 応募作品の紹介 (子育て推進部子育て支援課)

  山形県は三世代同居率が日本一で、共働き率も高いことが特色です。この状況を活かし、県では、子育てを家族の絆で支えあう暮らしを応援しています。

 三世代の暮らしの良さを伝える取組みとして、平成28年5月に、三世代家族のふれあいをテーマにした写真・エピソードコンテストを実施しました。たくさんの作品をご応募いただいた中から入選作品を展示いたしますので、素敵な家族の姿をご覧ください。 なお、全応募作品をこちらで紹介しております。

  リンク先  http://www.shiawase-yamagata.com/                                                        

 【臨時展示】「やまがた出会いサポートセンター」・「やまがた縁結びたい」について (子育て推進部子育て支援課)

  県では、結婚を望む県民の皆様の出会いの機会拡大を図るため、市町村、県内商工団体等と連携して設立した「やまがた出会いサポートセンター」で実施するインターネットを活用した1対1の出会い支援サービスや「やまがた縁結びたい」によるボランティアの仲人活動を進めております。山形で、結婚、子育てを望む方が、その望みを叶え、幸せを実感できるよう、県民の皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

 2月前半(2月1日~2月10日)の展示 

 山形の宝情報発信について (教育庁 文化財・生涯学習課)

  県内各地域には、世界に誇れる文化、いにしえから脈々と地域で受け継がれる文化財があります。平成28年12月20日付で新たに重点テーマ1件、推奨テーマ2件が加わり、合計で22件が「未来に伝える山形の宝」として登録され、県内外に広く発信していく取組みを行っています。
 また、県立博物館では、博物館友の会との共同企画展「私たちのたからもの」、山形県で初めての日本遺産認定を記念し、出羽三山日本遺産認定記念企画展「出羽三山~生まれかわりの旅~」を実施しています。 「未来に伝える山形の宝」と「博物館企画展」を紹介するパネル等を展示していますので、ぜひご覧ください。

 北方領土に関するパネルの展示 (総務部秘書広報課広報室)

 2月は「北方領土返還運動全国強調月間」です。
 山形県では、北方領土の早期返還の実現に向けて「山形県北方領土返還促進協議会」に参加し、政府、県内市町村、関係団体と連携を図りながら取り組んでいます。 多くの方々に北方領土についての理解を深めていただくためパネル展示を行っております。また、早期返還の署名運動も行っておりますので、皆さまのご協力をお願いいたします。  

1月後半(1月16日~1月31日)の展示 

 安全な雪下ろし等について (企画振興部市町村課)

 降雪期においては、雪下ろし中の転落事故や除雪機使用による事故が毎年発生しています。除雪作業が集中する1月下旬から2月上旬の時期は、事故が最も発生しやすく、特に注意が必要です。除雪や雪下ろしを行う際は、適切な安全対策を行うことが非常に重要です。安全な雪下ろしのポイント等に関するパネル展示を行っておりますので、ぜひ参考にしてください。

 「わが家の地震対策」パネル展示について(県土整備部建築住宅課)

 木造住宅などの耐震改修をすすめていくことは、みなさんの大切な家族と財産を守るためにとても重要です。住宅の耐震化に関するパネル展示を行っていますので、皆さん、ぜひ参考にしてください。   

 【臨時展示】「ノロウイルス食中毒予防」啓発展示(危機管理・くらし安心局食品安全衛生課)

 冬期に入り、ノロウイルスによる食中毒の流行期になっております。感染の原因として、ノロウイルスに汚染された食品を喫食するほか、ノロウイルス感染した調理従事者が調理した食品が原因となることがあります。ノロウイルスを予防するための方法等について紹介を行っておりますので、皆さん是非ご覧ください。

1月前半(1月4日~1月15日)の展示 

 「災害ボランティア活動」・「やまがた公益大賞」に関する展示 (企画振興部県民文化課)

 毎年1月17日は雪崩災害による「防災とボランティアの日」、雪崩災害による1月15日から21日までは「防災とボランティア週間」です。災害ボランティアは、大規模な災害時に被災者に対する支援活動を行うなど大きな役割を果たしています。

 「地域青少年ボランティア活動」について(教育庁文化財・生涯学習課)

 山形県では、中高生が地域単位でボランティア活動を行う「YY(やまがたヤング)ボランティア」活動が盛んに行われています。青少年によるボランティア体験の機会を増やすことで、中高生の地域貢献・社会参画への意欲を高めることを目指しています。楽しみながら、誰もが気軽にボランティアに参加できる環境を醸成していきます。様々な取組みの紹介を行っておりますので、ぜひ、ご覧ください。

12月後半(12月15日~12月28日)の展示 

  雪崩防災週間(12/1~7)・雪崩災害に関するパネル展示について(県土整備部砂防・災害対策課)

  雪崩災害による被害をなくすため、毎年、12月1日から7日までを「雪崩防災週間」としています。
 本格的な雪のシーズンを前に、雪崩災害の危険性を再認識し、雪崩に関する知識の普及啓発を推進するため、雪崩災害のパネル・写真の展示を行います。ぜひ、ご覧ください。

 県産品愛用運動PR いいよね!やっぱり県産品(商工労働観光部商業・県産品振興課)

 県民の皆様が県産品を市って、買って、使って、そのよさを県外に発信していくこと、さらには県産品を購入することで、県内の生産の増加、雇用の場の確保、所得の増加、消費の拡大につながっていくという県内経済循環の輪の形成を目的とし、「県産品愛用運動」を実施しております。皆様も是非ご参加ください。
 「山形県産品愛用運動ホームページ」リンク  http://www.y-kensanpin.jp/ 

 【臨時展示】「Giving December(12月は寄付月間)」と「やまがた社会貢献基金」について(企画振興部県民文化課)

 
 県では、県民や企業の皆さんからお寄せいただいた「寄付」を活用し、様々な社会貢献活動に取組む団体を支援する「やまがた社会貢献基金」を設置・運営しています。平成27年度から12月を「寄付月間」とする取組みが始まったことに合わせ、やまがた社会貢献基金や認定NPO法人等の寄付に係る制度をパネル等で紹介しておりますので、是非この機会に寄付の大切さや役割について考えてみませんか。

12月前半(12月1日~12月14日)の展示 

  雪崩防災週間(12/1~7)・雪崩災害に関するパネル展示について(県土整備部砂防・災害対策課)

  雪崩災害による被害をなくすため、毎年、12月1日から7日までを「雪崩防災週間」としています。
 本格的な雪のシーズンを前に、雪崩災害の危険性を再認識し、雪崩に関する知識の普及啓発を推進するため、雪崩災害のパネル・写真の展示を行います。ぜひ、ご覧ください。

 県産品愛用運動PR いいよね!やっぱり県産品(商工労働観光部商業・県産品振興課)

 県民の皆様が県産品を市って、買って、使って、そのよさを県外に発信していくこと、さらには県産品を購入することで、県内の生産の増加、雇用の場の確保、所得の増加、消費の拡大につながっていくという県内経済循環の輪の形成を目的とし、「県産品愛用運動」を実施しております。皆様も是非ご参加ください。
 「山形県産品愛用運動ホームページ」リンク  http://www.y-kensanpin.jp/ 

 【臨時展示】地球温暖化防止について(環境エネルギー部環境企画課)

 毎年12月は「地球温暖化防止月間」です。県では、この期間を含め、「冬の省エネ県民運動」(3月末まで)を展開します。普及啓発事業をはじめ、様々な取組みを官民一体となって実施します。無理のない範囲での自主的な省エネ・節電の取組みに県民みなさんで取組んでください。

 

11月後半(11月16日~11月30日)の展示 

  女性に対する暴力をなくす運動・若者支援の取組みについて(子育て推進部若者支援・男女共同参画課)

 11月12日から25日までは、「女性に対する暴力をなくす運動」の期間です。男女がお互いの人権を尊重し、暴力のない社会を実現するため、この機会に、男女の対等なパートナーシップや暴力を伴わない人間関係について考えてみましょう。
 また、若者支援や、“いじめ・非行をなくそう”やまがた県民運動についての取組みを紹介しています。皆さん是非ご覧ください。

 「はばたけ世界へ 南東北総体2017プレイベント」の開催について(教育庁全国高校総体推進課)

  12月11日(日)に山形ビックウイングで、来年7月に山形県で45年ぶり開催される「全国高校総体(インターハイ)」に向けたプレイベントを開催します。「全国高校総体(インターハイ)」について、県民の皆様に知っていただき、出場を目指す高校生アスリート・準備・運営を支える高校生を応援していただくため、プレイベントの詳細やインターハイの軌跡・歴史について展示します。是非ご覧いただき、プレイベントにお越しください。

 【臨時展示】入浴事故防止啓発パネル展示(健康福祉部健康長寿推進課健康づくりプロジェクト推進室)

  「全国で年間推計約1万4千人が死亡」、これは平成12年度に財団法人東京救急協会が示した入浴中の急死者数です。「1日の疲れをいやすはずのお風呂には、実はとんでもない事故が隠されていた。」庄内保健所の取組みからその実態が明らかになりました。「安全おふろ8つのポイント」や「もしも入浴事故に遭遇したら」などについて、わかりやすくお伝えします。是非ご覧ください。 

11月前半(11月1日~11月15日)の展示 

  「犯罪被害者支援」について(危機管理・くらし安心局くらし安心

  「犯罪被害者支援」を知っていますか?思いもかけず、突然被害者となり、生命・身体・財産に対する目に見える被害に加え、精神的、経済的負担に長く苦しめられる犯罪被害者等を、社会全体で支えていくためには何が必要でしょうか。被害者遺族の思いやこれまでの取組み、また、平成28年11月24日(木)山形国際交流プラザビッグウィングで開催される「犯罪被害者支援県民のつどい2016」について紹介していますので、是非ご覧ください。

 「やまがた教育の日」及び「やまがた教育月間」関連パネル展示について(教育庁総務課)

  県教育委員会では、県民の皆さんに、教育に対する関心と理解を深める機会としていただけるよう、11月を「やまがた教育月間」、11月第2土曜日を「やまがた教育の日」と定めています。11月は、県内各地で、教育に関する行事が多数開催されます。ぜひご参加ください。また、県民の皆さんから募集した標語をもとに作成した「『いのち』輝く7つの約束」を参考に、山形の未来を担う子どもたちをみんなで育てていきましょう。

 【臨時展示】入浴事故防止啓発パネル展示(健康福祉部健康長寿推進課健康づくりプロジェクト推進室)

  「全国で年間推計約1万4千人が死亡が死亡」、これは平成12年度に財団法人東京救急協会が示した入浴中の急死者数です。「1日の疲れをいやすはずのお風呂には、実はとんでもない事故が隠されていた。」庄内保健所の取組みからその実態が明らかになりました。「安全おふろ8つのポイント」や「もしも入浴事故に遭遇したら」などについて、わかりやすくお伝えします。是非ご覧ください。 

10月後半(10月16日~10月31日)の展示 

  秋のエコ通勤・エコドライブ推進県民運動環境エネルギー部環境企画

   自動車からの温室効果ガス排出削減に向け、10月から11月までの2ヶ月間、「笑顔で実践 秋風とやさしさのせて エコドライブ」をスローガンに、「秋のエコ通勤・エコドライブ推進県民運動」を実施しております。
 エコドライブのポイントや、昨年度の秋のエコ通勤・エコドライブ川柳・標語コンテストの優秀作品などを紹介しておりますので、どうぞご覧ください。

 経営革新計画承認企業の取組みについて(商工労働観光部中小企業振興課)

  県では、「中小企業等経営強化法」に基づき、中小企業の経営革新への取組みを支援しています。経営革新計画の承認は、中小企業が新たな取組みを行うことによりその経営向上を図り、地域経済の発展に資することを目的に行っております
 これまで承認を受けた企業による事業を紹介しておりますので、どうぞご覧ください。 

 【臨時展示】3R推進月間・不法投棄及び海岸漂着ごみ削減強化月間に係る普及啓発(環境エネルギー部循環型社会推進課)

  10月は、3R(リデュース・リユース・リサイクル)推進月間です。また、廃棄物不法投棄の未然防止及び早期発見に努め、ごみのないクリーンな山形県の実現を図るため、県では5月及び10月を強化月間と定め、不法投棄防止の啓発及び監視パトロールを集中的に実施します。
 3R関係情報と、不法投棄及び海岸漂着ごみ削減の理解を深めるPR展示を行いますので、どうぞご覧ください。
 

10月前半(10月1日~10月15日)の展示 

 移植医療(臓器移植、骨髄移植など)に関する普及啓発について(健康福祉部地域医療対策

  10月は、臓器移植普及推進月間及び骨髄バンク推進月間です。臓器提供の意思表示及び骨髄バンクへの登録を推進するため、街頭啓発や関連イベントなどの普及啓発活動を行います。
  移植医療に関する啓発パネル等の展示を行いますので、どうぞご覧ください。

 経営革新計画承認企業の取組みについて(商工労働観光部中小企業振興課)

  県では、「中小企業等経営強化法」に基づき、中小企業の経営革新への取組みを支援しています。経営革新計画の承認は、中小企業が新たな取組みを行うことによりその経営向上を図り、地域経済の発展に資することを目的に行っております
 これまで承認を受けた企業による事業を紹介しておりますので、どうぞご覧ください。 

 【臨時展示】3R推進月間・不法投棄及び海岸漂着ごみ削減強化月間に係る普及啓発(環境エネルギー部循環型社会推進課)

  10月は、3R(リデュース・リユース・リサイクル)推進月間です。また、廃棄物不法投棄の未然防止及び早期発見に努め、ごみのないクリーンな山形県の実現を図るため、県では5月及び10月を強化月間と定め、不法投棄防止の啓発及び監視パトロールを集中的に実施します。
 3R関係情報と、不法投棄及び海岸漂着ごみ削減の理解を深めるPR展示を行いますので、どうぞご覧ください。
 

9月後半(9月16日~9月30日)の展示 

 交通事故防止の資料展示について(危機管理・くらし安心局くらし安心

  9月21日から30日まで、秋の交通安全県民運動を実施します。交通死亡事故は、秋の夕方に多発します。過去10年間のデータでは、死亡事故の35%が10月~12月の3ヶ月間に発生し、特に夕方から夜にかけての数時間に集中しています。秋の夕方は、一年間で最も危険な時間帯です。今回は、交通安全に関する資料や夜光反射材を展示し、その効果を確認できるテントも設置しますので、是非ご覧ください。 

 動物愛護週間啓発ポスター展示について(危機管理・くらし安心局食品安全衛生課)

  9月20日から26日まで「動物愛護週間」です。動物と人とのふれあいを収めた動物愛護写真パネル展示を行います。皆さん、是非ご覧ください。 また、9月22日(木・祝)に、霞城セントラルと山形駅西広場で第36回山形県動物愛護フェスティバルを開催します。盲導犬や災害救助犬の実演、映画上映、獣医師体験、小動物とのふれあいなど、いろいろなイベントをご用意します。ご家族連れで是非お越しください。  

9月前半(9月1日~9月15日)の展示 

 自殺予防週間、県自殺対策推進月間について(健康福祉部地域福祉推進

  9月10日から16日までの1週間は「自殺予防週間」です。これに合わせて、県では9月を「県自殺対策推進月間」とし、集中的に相談支援や啓発活動を実施します。 現代社会では誰もが心の健康を損なう可能性があります。各種相談窓口や自殺対策に関する展示を行いますので、皆さん、是非ご覧ください。 

 健康長寿日本一実現プロジェクト事業とがん征圧月間について(健康福祉部健康長寿推進課)

   県では、健康長寿やまがたの実現のため、受動喫煙防止や、やまがた健康マイレージ事業など健康長寿日本一実現プロジェクト事業に取り組んでおります。 また、がん検診受診による早期発見・早期治療を推進しています。プロジェクト事業に関する展示と、乳がん検診普及啓発運動である“やまがたピンクリボン運動”について展示します。皆さん、是非ご覧ください。  

8月後半(8月24日~8月31日)の展示 

【臨時展示】建設業の就労促進PRパネル展示(庄内総合支庁建設総務課)

  建設業の就労者数は、近年大きく減少しており、今後の社会資本の整備や、道路除雪などの維持管理に欠かすことのできない建設業の若手人材の確保や育成が緊急の課題となっています。
 このような状況から、建設業のやりがいや魅力をPRするパネル展示を行います。皆さま、是非ご覧ください。 

8月後半(8月16日~8月31日)の展示 

山形県のみちづくり(県土整備部道路整備課)

  8月1日から31日まで、「道路ふれあい月間」です。山形県の産業、県民の暮らしを支える重要な基盤である道路について、今年度から新たに始めている取組み等、「山形県のみちづくり」に関するホットな話題についてPR展示を行います。皆さま、是非ご覧ください。 

全国豊かな海づくり大会・山形県の水産業(農林水産部水産振興課)

   9月10日(土)11日(日)、「森と川から海へつなく生命(いのち)のリレー」をテーマに、本県で「第36回全国豊かな海づくり大会」を開催します。季節を映す130種類もの魚介類が水揚げされる庄内浜の魅力や、豊かな海につながる森・川づくりの取組みを紹介します。皆さま、是非ご覧ください。 

8月前半(8月1日~8月15日)の展示 

私をそこに連れてってー「やまがた景観物語」おすすめビューポイント(53)&眺望景観資産」(県土整備部県土利用政策課

 県内には、山形ならではの美しい景観が数多くあります。これらの中から特に優れた景観をみることができる場所を「やまがた景観物語おすすめビューポイント」に選定し、多くの方から訪れていただくことにより、観光振興と地域の活性化を図っております。
 また、県では、地域を代表するような良好な眺めを、将来の世代に引き継いでいくべき県民共通の資産「眺望景観資産」に指定しています。地域住民等の活動によって美しく保たれている様々な景観の展示を行いますので、是非ご覧ください。
 「やまがたの景観」 リンク↓
 「やまがたの景観物語」 リンク↓

農林水産関係の試験研究成果(農林水産部農業技術環境課)

  山形県の農林水産関係試験研究機関では、県民の命と暮らしを支える農林水産関係の発展のため、日々研究に取り組んでいます。農林水産業を技術的側面から支えるだけでなく、進化する新たな技術を取り入れ開発し、農林水産業の持続的な発展に貢献することが期待されています。これまでの試験研究の中からその成果について展示を行います。皆さま、是非ご覧ください。

7月後半(7月16日~7月31日)の展示 

アフィニス夏の音楽祭やその関連事業に係る展示(企画振興部県民文化課)

 8月20日(土)~27日(土)に、「アフィニス夏の音楽祭2016山形」が山形市内で開催されます。この音楽祭は、世界の一流オーケストラで活躍する演奏家を講師としてお招きし、国内のプロ演奏家を対象としたセミナーや合同演奏会を行うユニークな音楽祭です。セミナーや演奏会は公開で行われ、地域の方々や子ども達と演奏会が交流する企画もありますので、県民の皆様にも大いに楽しんでいただけます。このたび、音楽祭に向けてポスター・パネル等の展示を行います。ご覧いただき、音楽祭にもぜひお越しください。

「山の日」記念「やまがた山写真・映像コンテスト」写真展示(環境エネルギー部みどり自然課)

  本県には気軽なトレッキングから本格的な登山まで自然を満喫できる個性豊かな山々や山岳信仰をはじめとした山岳文化など、多彩で魅力あふれる山岳資源があります。
 昨年開催しました「やまがた山 写真・映像コンテスト」に県内外の皆様からご応募いただいた作品の中から、月山、飯豊山、鳥海山、蔵王など、本県の魅力的な表情をとらえた写真を展示します。写真を見ながら、どこの山へ行くか思いをめぐらせてみてはいかがでしょうか。

【臨時展示】県産品愛用運動PR いいよね!やっぱり県産品(商工労働観光部商業・県産品振興課)  

 県民の皆様が県産品を市って、買って、使って、そのよさを県外に発信していくこと、さらには県産品を購入することで、県内の生産の増加、雇用の場の確保、所得の増加、消費の拡大につながっていくという県内経済循環の輪の形成を目的とし、「県産品愛用運動」を実施しております。皆様も是非ご参加ください。
「山形県産品愛用運動ホームページ」リンク  http://www.y-kensanpin.jp/ 
 

 

 

 


 

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